投稿日:2026-04-16

「学校を休んだ日々が、家族にとって揺るぎない灯りになった」
今回はSchorbitの特別企画として、保護者の方による体験談の第4弾を公開しました。
小学校と中学校で二度の不登校を経験し、現在は全日制高校に通うお子様を持つ保護者の方の記録です。「やれるけれど疲れてしまう」というお子様の特性を理解していく過程や、親御さん自身が心身の限界を迎えながらも「待つ」覚悟を決めるまでのリアルな軌跡が綴られています。
■記事のポイント
・小中で二度の不登校を経験し、全日制高校へ進学するまでの道のり
・「やれるけど疲れる」という特性への気づきと理解
・親自身の心身の限界と、そこから生まれた「待つ」という覚悟
・学校から離れた日々が、家族の絆を深める「灯り」に変わったこと
現在、お子様が学校を休んでおり、いつまで待てばいいのかと不安を抱えられている保護者の皆様に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
▼ブログ記事はこちら
https://schorbit.net/260401_oyataiken4/
■学校に行かないまま、進路を拓く
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