投稿日:2026-03-23

北海道にお住まいの中学生・保護者様へ。
「不登校で内申ランクが低いから、公立高校は諦めるしかない」
そう思い込んでいませんか? 実は北海道の入試制度は、実力次第で十分に挽回が可能な仕組みになっています。
■ 北海道特有の入試制度を「完全解説」しました
Schorbitでは、公立・私立それぞれの入試制度と、不登校生がとるべき戦略をまとめたガイド記事を公開しました。
【記事のポイント】
公立の安心材料: 「出欠の記録(欠席日数)」は選抜の資料に使われません。
自己推薦のワナ: 推薦は内申点が重く見られるため、不登校生には厳しい戦いになります。
大逆転の15%枠: 一般入試には必ず「当日点重視枠(定員の15%)」があり、学力での逆転が可能です。
私立の注意点: 公立とは違い、私立は欠席日数が厳格な受験要件になるケースが多いです。
制度を正しく理解し、テスト本番に向けた対策に集中しましょう。
▼【ブログ】不登校からの高校入試ガイド【北海道 編】
https://schorbit.net/260312_futoukou_hokkaido/
■ 当日点重視枠を「学力」で勝ち取るならREBOOT
内申点の不利をテスト本番の点数で覆すには、確かな学力が必要です。
中学3年間の遅れを取り戻す新プログラム「Schorbit REBOOT」はこちら。
https://schorbit.net/reboot/