投稿日:2026-03-19

「学校に行けなくても、人生は終わらない」
今回はSchorbitの特別企画として、実際に不登校のお子様を育てた保護者の方による寄稿記事を公開しました。
中学2年生で不登校となり、「人生詰んだ」と絶望した娘さん。
そこから通信制高校への進学、退学、そして高卒認定試験(高認)合格へと至るまでのリアルな葛藤と気づきが綴られています。
親ができるのは、孤独を抱え込まずに第三者を頼り、学校以外の選択肢(未来への道筋)を示してあげることです。
現在、お子様の進路に不安を抱えられている保護者の皆様は、ぜひご一読ください。
▼【ブログ】悩み、疲れ果てた先で見つけた再出発(体験談)
https://schorbit.net/260312_hogosha_taiken1/