投稿日:2026-01-31

多くの通信制高校では、1月〜2月にかけて今年度のレポート提出や単位認定試験が終了します。
お子様にとっては開放感のある時期ですが、保護者様にとっては、実はここから4月までの期間が最も気がかりな時期ではないでしょうか。
■ 「春休み」が長すぎる問題
全日制高校と違い、通信制は課題が終わると学校としての活動が極端に少なくなる傾向があります。
「4月までずっと休み」
この長期間、登校の義務もなく、やるべき課題もない。この「空白の2ヶ月」で完全に生活リズムを崩し、昼夜逆転してしまったり、せっかくついた学習習慣がゼロに戻ってしまうケースを、元教員として数多く見てきました。
■ Schorbitが「ペースメーカー」になります
学校が休みの期間こそ、Schorbit(ショービット)のようなオンラインスクールを「ペースメーカー」としてご利用ください。
・毎朝8:40のホームルームに参加する
・1日少しでも、決まった時間に机に向かう
これだけで、生活リズムは維持できます。参加さえすれば学習中心の生活リズムが安定しますし、その結果、大学進学も一気に簡単になります。
とりあえず「朝のホームルームだけ出てみれば?」と促してあげてください。
■ 3月末まで「完全無料」で開放中
ちょうどこの「空白の期間」をカバーするように、3月末までは開校記念につき完全無料で全機能を開放しています。
4月の新学期にスムーズに入るためにも、この長いお休みをSchorbitと一緒に乗り切りませんか?
▼詳細・エントリーはこちら
https://schorbit.net/