投稿日:2026-05-28

茨城県にお住まいの中学生・保護者様へ。
「中学1年、2年の時に不登校だったから、公立高校はもう無理かもしれない」と諦めていませんか?
確かに茨城県の公立入試では、中1から中3までの3年間の成績がすべて内申点として計算されるため、過去の長期欠席は大きなハンデになります。しかしその一方で、「当日のテストの点数」さえ取れれば合格できる枠組みが、制度として明確に用意されています。
Schorbitでは、茨城県の入試制度を不登校生の視点から徹底分析したガイド記事を公開しました。
■ 記事のポイント
・中1からの成績がすべて影響する、茨城の内申点ルールの厳しさ
・不登校生にとって最大の希望となる「B群の学力検査重視選抜」とは
・多くの公立高校で採用されている「当日点での大逆転」の仕組み
・定員割れによる第2次募集の多さと、私立高校における欠席日数の壁
過去の成績を取り戻すことはできなくても、入試のルールを知り、本番のテストに向けた学力を磨くことで、進路は十分に切り拓けます。
▼ブログ記事はこちら
https://schorbit.net/260525_futoukou_ibaraki/
■ 学校に行かないまま、進路を拓く
Schorbitは、学校に行かない選択をした子どもたちが、自宅から自分のペースで「高校合格」や「大学合格」を目指せるオンライン進学校です。
サービス内容の詳細・無料登録はこちらから。
https://schorbit.net/